あすけんユーザーが最も利用している「野菜一日これ一本」の秘密その2 ~無添加での味づくり~

健康的なダイエットには、食事の最初に野菜を食べて小腹を満たすべジファーストの実践や、1日あたり350g以上の野菜の摂取が大切になります。野菜を上手に摂ることがダイエット成功のカギになるというわけです。でも350gだけ摂ればいいわけではありません。

そこで陥りやすい残念な野菜の摂り方と、健康意識の高いあすけんユーザーが愛飲するカゴメ「野菜一日これ一本」が、栄養補給源としてぴったりなワケを解説します。

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あなたは大丈夫?やりがちだけど残念な野菜の摂り方2つ

1.食べやすい野菜に偏りがち

手軽な野菜メニューのひとつに、サラダが挙げられます。ですが、忙しいと、そのまま食べられるレタス・きゅうりなどの野菜に偏り、下処理が必要なごぼう・かぼちゃ・いも類などを摂る機会が減ってしまうことも。
期待できる健康効果は、野菜ごとに異なるため、同じ野菜ばかり350g摂ればOKということはありません。いろいろな野菜をバランスよく摂るのがベストです。

2.塩分・糖分・カロリーが過剰になりがち

ヘルシーなイメージがある和食も、薄味にすることを心がけないと、塩分や糖分の摂り過ぎにつながりやすくなります。ごぼうやかぼちゃの煮物は「だし」を効かせて作り、調味料を控えめにしましょう。また、ドレッシング・マヨネーズを使って野菜を食べている人は、塩分・カロリーの摂取量がアップしてしまうことにも注意してくださいね。

忙しい人必見!普段の食事にカゴメ「野菜一日これ一本」をプラスするメリット

1.30種の野菜をバランスよく摂ることができる

カゴメ「野菜一日これ一本」は、ごぼう・かぼちゃ・紫いも・大根といった調理に時間がかかる野菜や、優秀な緑黄色野菜のトマト・にんじん・ほうれん草・ピーマンなど、合計30種の野菜をバランスよく配合しています。野菜不足と偏りを感じたら、カゴメ「野菜一日これ一本」を食事にプラスしてみましょう。

2.余計な塩分・糖分を摂ることなく野菜を補える

カゴメ「野菜一日これ一本」には、ドレッシングやマヨネーズと合うブロッコリー・カリフラワー・アスパラガスや、甘い煮物にぴったりなかぼちゃ・ごぼうなどが含まれています。
野菜をたっぷり食べたいけれど調味料の摂り過ぎが気になる・・という人は、砂糖・食塩不使用のカゴメ「野菜一日これ一本」を上手に利用すると、調味料を摂り過ぎることなく、不足しがちな野菜を補うことができます。

3.効率よくカルシウムを補える

「野菜一日これ一本」は、栄養強化を目的とした添加物は使用せず、「野菜由来の成分」がもつ力を活かすことを基本としています。リコピン、β-カロテン、カルシウム、食物繊維などを摂ることができます。日本人が不足しがちなカルシウムについても、カゴメ「野菜一日これ一本」は、添加物ではなく、カルシウムが多くふくまれている “プチベール“、“はくさい”などの野菜原料を使用しています。
カゴメ「野菜一日これ一本」栄養強化剤や保存料も添加していない野菜ジュースです。野菜由来の栄養成分が摂れるカゴメ「野菜一日これ一本」を、野菜摂取のサポートに役立ててみてくださいね。

 

 

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