あすけんユーザー支持率No.1!「野菜一日これ一本」の秘密 その1 ~30品目野菜での味づくり~

野菜不足が気になるとき、べジファーストを実践したいときなどに便利な野菜ジュース。店頭にはさまざまな商品が並んでいますが、どんなものを手に取っていますか?
健康に気を遣うあすけんユーザーさんが、一番よく飲んでいるのはカゴメ「野菜一日これ一本」。 そんな「野菜一日これ一本」のこだわりを2回にわたって紹介します。

YJイメージ①

カゴメ「野菜一日これ一本」の3つの特徴

カゴメ「野菜一日これ一本」には、30種もの野菜が最適なバランスで配合されていて、他の商品や家庭で作る野菜ジュースとは異なる3つの特徴があります。

1.とろみのある口当たりで食物繊維をしっかり摂れる

カゴメ「野菜一日これ一本」まろやかな口当たりのポイントは、食物繊維です。
1本(200ml)あたり、食物繊維は2.1gも含まれています。「野菜一日これ一本」は満足感を得られるよう、ジュースを作るときに出る野菜本来の食物繊維を活かしちょうどよい口当たりになるように調整しているんです。

2.30種類の野菜が織りなすカゴメの味づくり

例えば、ジューサーで、30種類の野菜を混ぜたときの液体の味をイメージしてみてください。口元にそれを運んだ時、においや味で、顔をしかめてしまいそうな気がしませんか?多くの野菜をバランス良く使い、おいしく飲める味わいを生み出すことは難しいのです。一般的な「野菜100%ジュース」の多くが、原材料の多くを甘味主体のニンジンでまかなうのは、そうした理由からなのです。
しかし、カゴメの野菜ジュースは、豊富な種類の野菜を、いかにバランスよく、飲みやすく摂取できるかということに真摯に向き合い、長い歴史に裏打ちされた経験や実績、味覚の研究や膨大なデータに基づく「高度な調合技術(=良い技術)」でおいしいジュースづくりを実現しています。ジュースの原料となる野菜汁やペーストは産地や品種、加工法などによりそれぞれ味、香り、性状、色に特徴があります。例えば同じトマトでも加工法が変わると味も香りも違うトマトペーストになります。そのように様々な特徴のある野菜汁やペーストをブレンドして年間を通して安定した品質でお届けできるよう配合を工夫しています。

3・砂糖・食塩不使用なので調味料の摂り過ぎにならない

カゴメ「野菜一日これ一本」は、砂糖・食塩を使用していません。糖質の摂り過ぎを気にするダイエッターや、塩分の摂りすぎが気になる人にもうれしい野菜ジュースです。カゴメは、リコピン、β-カロテンやカルシウムなど「野菜由来の栄養成分」で栄養バランスを高める商品作りを基本とし、栄養強化を目的とした添加物や香料・保存料も使用していないんですよ。
販売当初は17品目の野菜350g分を使用した野菜ジュースでした。それから10年、国民の栄養摂取量データを分析して、カルシウムや食物繊維など不足しがちな栄養価を増やすよう、徐々に使用する野菜の品目を増やし、配合の変更を重ねてきました。現在では30品目野菜350g分をぎゅっと濃縮し、食事と一緒に効率的に健康をサポートできる飲料として忙しくて野菜がなかなか摂れない方や健康に関心が高い方に親しまれているんですよ。
キレイにやせることを目指すあすけんユーザーさんにとっても、野菜のうれしい成分をたっぷりとり入れたいときは、カゴメ「野菜一日これ一本」を選ぶのがカシコイ方法のひとつといえそうですね♪

【参考】
カゴメ株式会社:野菜一日これ一本 公式サイト : http://www.kagome.co.jp/koreichi/kodawari/#kodawari04(最終閲覧日2016/11/30)

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